| ULTRA Treasure(DVD付) B’z |
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定価:¥ 4,200 (税込み) 価格:¥ 4,040 (税込み) OFF:¥ 160円 ( 4 %)
メーカー:VERMILLION RECORDS(J)(M) アーティスト:B’z リリース:2008-09-17
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 2,458~ (税込み)
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曲リスト 1) BLOWIN' -ULTRA Treasure Style- 92.05.27 (10th Sg) 2) Wonderful Opportunity 91.11.27 (5th AL 「IN THE LIFE」) 3) もう一度キスしたかった 91.11.27 (5th AL 「IN THE LIFE」) 4) TIME 92.05.27 (10th Sg 「BLOWIN'」 C/W) 5) 恋心 (KOI-GOKORO) 92.10.07 (11th Sg 「ZERO」 C/W) 6) RUN 92.10.28 (6th AL 「RUN」) 7) さよならなんかは言わせない 92.10.28 (6th AL 「RUN」) 8) 月光 92.10.28 (6th AL 「RUN」) 9) 恋じゃなくなる日 92.12.09 (4th Mini AL「FRIENDS」) 10) Don't Leave Me 94.02.09 (14th Sg) 11) LOVE IS DEAD 94.03.02 (7th AL 「The 7th Blues」) 12) 春 94.03.02 (7th AL 「The 7th Blues」) 13) MOTEL 94.11.21 (15th Sg) 14) YOU & I 95.05.31 (16th Sg 「ねがい」 C/W ) 15) 夢見が丘 95.11.22 (8th AL 「LOOSE」) 16) 消えない虹 95.11.22 (8th AL 「LOOSE」) 17) Brotherhood 99.07.14 (10th AL 「Brotherfood」) 18) スイマーよ!! 97.11.19 (9th AL 「SURVIVE」) 19) ハピネス 97.11.19 (9th AL 「SURVIVE」) 20) ONE 99.06.09 (26th Sg 「ギリギリchop」 C/W) 21) F・E・A・R -2008 Mix- 99.07.14 (10th AL 「Brotherfood」) 22) ながい愛 99.07.14 (10th AL 「Brotherfood」) 23) ROCK man 01.03.14 (31st Sg 「ultra soul」 C/W) 24) DEVIL 2002 FIFA World Cup Official Album Songs of KOREA/JAPAN 25) New Message 03.03.26 (34th Sg 「IT'S SHOWTIME!!」 C/W) 26) アラクレ 03.09.17 (13th AL 「BIG MACHINE」) 27) ゆるぎないものひとつ 06.04.12 (41st Sg) 28) ピエロ 06.06.28 15th AL「MONSTER」/06.04.12 (41st Sg 「ゆるぎないものひとつ」 C/W) 29) BURN -フメツノフェイス- 08.04.16 (45th Sg) 30) Home US iTunes 31) グローリーデイズ
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ユーザーレビュー 新曲の完成度は良いですが売り方には納得できない・・・ (2008-11-14)
20周年だからその軌跡を辿るのには良いけど売り方が・・・ね。正直ベストアルバムリリースしすぎです。どうせ出すならもっとためてから出せば良いのに・・・と思いました。それと、新曲2曲を持ってくる位置に疑問を覚えました。なぜ3CD版の3枚目は「いつかまたここで」1曲だけなのだろうか?中途半端だと思います。それにほかの方もおっしゃるとおりタイアップがついているのに・・・ただ、新たに再録した「BLOWIN'」と新曲の2曲はどちらも良曲です。ここのところのB'zのバラード曲はギターが控えめになって聴きやすくて良いです。相変わらずマンネリ感はありますがここ2年くらいで徐々に抜け出してきている感じがしてとてもうれしいです。「BLOWIN’ −ULTRA Treasure Style−」はシーケンスは抑えられ、原曲のダンスビート+ロックだった曲調よりバンド色が強くなりましがやっぱりかっこいい!の一言に尽きます。「グローリーデイズ」はどこか90年代B'zのサウンドを彷彿とさせるPOPな曲調で20年の軌跡を辿ってきた彼らのメッセージがストレートに伝わってきます。テレビでB'zの特集を見た時、稲葉さんがこの曲の歌詞を何度も書きかえたりしている姿、高音域を保つためのどに負担をかけないための日頃の努力を知り、とても印象に残りました。「いつかまたここで」はドラマ「小児救命」に使われた曲。ストリングスを交えたバラードでとてもオリエンタルな雰囲気漂う曲です。「知らず知らず遠くまで来てしまったよ旅立った日から」という最初の歌いだしから寂しさを感じさせます。非常に完成度の高い曲でOCEAN以来の名バラードだと思います。シングルでリリースした方が良かったのではないでしょうか?この曲についてもグローリーデイズと同じくテレビでB'zの特集を見ましたが松本さんがこの曲のギターソロの考案の為に相当な時間を費やしていたことを知り感動しました。彼らの音楽に対するストイックな姿勢はやはり本物です。21年目、そしてその先も松本さん、稲葉さんには期待しています。 |
ファンって? (2008-10-21)
有名な歌手とかを批判してしったかぶりして「自分には音楽のちがいがわかる」とまわりに認めてほしがってる馬鹿な人たちによってまだ曲を聴いてない・買おうか迷っている人たちはその気を失うのです。そしてこの歌手はダメなんだという偏った耳でしか曲を聴くことをしない。そんな状態で聴いてはどんな曲でもだめに聴こえてしまう。B’zは進化を続けている。DVDを見ればわかります。保障します。 |
最高 (2008-10-20)
どれだけB'zに救われたのだろう。一生B'z聴き続けるでしょう。 |