| 大人の科学マガジン別冊 シンセサイザー・クロニクル (Gakken Mook 別冊大人の科学マガジン) |
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定価:¥ 3,360 (税込み) 価格:¥ 3,360 (税込み) メーカー:学習研究社 リリース:2008-07-30
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 4,382~ (税込み)
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こちらもお勧め
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ユーザーレビュー 雑誌としてグッジョブ! (2009-01-02)
付録のシンセに関するレビューが多いですよね。大人の科学だからしょうがないんだろうけど、雑誌の出来がとても良い仕事だと思います。昔、キーボードスペシャルの愛読者だった人には確実に受けます。僕がそうです。この正月休みに隅々までじっくり読ませてもらいました。その筋のミュージシャンへのインタビューもいいですね。あと付録について、これは確かに面白いし触ってるだけで自然と口元が緩むんですが、アナログシンセの考え方を学びたいのであれば、ニンテンドーDSの「DS-10」のほうがずっと勉強にはなりますし、可能性ははるかに大きいですよ。だけど、触って口元が緩む感覚っていうのは、ハードシンセならではの味わいですね。 |
これ、最高じゃん (2008-12-02)
はっきり言って付録目当ての購入。図書カードが余っていたので、本屋でシンセを買っちゃいました(笑)組み立てのネジの指摘が多いですが、仕様では#1のプラスドライバーを使用するように書かれています。ないひとはダイソーで売っているので買って丁寧にネジ止めすれば特別弱いわけではない。締めすぎなくても十分固定しますし。裏蓋は厚紙だが、イヤなら付けなければいい。組み立てはネジ止め数カ所とつまみを付けるくらいだからよほど不器用でなければ説明書どおりに組み立てれば15分もあれば十分だと思う。さて肝心の本体だが、これは面白いぞ!!!!確かに音階を刻むにはコツがいる。きちんとした音を出すのも研究の余地は多い。しかし電極棒をスライドさせながら音を探ればそれなりにメロディは刻める。家で遊ぶには十分だ。ライブで使うとなると話は別だが。例えば自分の好きな音楽を鳴らしながら適当に直感的に音階を探りながら触っていると結構な暇つぶしになる。鍵盤で手間なく音階が刻めて、簡単に音が鳴らせる物を求めるならおもちゃのキーボードでやればいい。それがなかなか出来ないから面白いのであって奥深く、勉強になる。学研、見直しました。なかなかのものです。お見事。尚、本の内容もキーボード、シンセ好きにはそれなりに面白いと思います。 |
全員買うべきです。 (2008-12-01)
付録もさておき、冊子の内容が凄すぎ。神々の共演とでもいいましょうか。バイブルです。 |