| 蟲師 10 (10) (アフタヌーンKC) 漆原 友紀 |
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定価:¥ 620 (税込み) 価格:¥ 620 (税込み) メーカー:講談社 著者:漆原 友紀
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 450~ (税込み)
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こちらもお勧め
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ユーザーレビュー 降幕か・・・残念だ。 (2009-01-04)
「ヒトは山から外れていく事となる山の声の届かぬモノになる」 「そんなモノがあっていいのか」という蟲の言葉にギンコが発した「外れはしない 決して ヒトも ヤマの一部にすぎないのだから」 という言葉が印象深かった。 山に育まれたヒトが良い意味で独り立ちを始めたのか? それとも、自然から外れた異質な存在に変貌しようとしているのか? これは現代にも通じるテーマではないのか?とても考えさせられる。 |
唐突すぎやしませんか? (2008-12-30)
友達から紹介され読み始めてから毎年1刊の発売を楽しみにしていました。終わり方としては中途半端な感じがします。まだまだこれからと言ったところで終わってしまい、自分としては「あれ?もう終わり?」という感じです。伏線が色々とあったにもかかわらず、謎の残る終わり方になってしまったと感じました。大好きな作品なだけに、少し残念です。 |
降幕の刻 (2008-12-11)
泣かせようとしてるわけじゃないのにすごい感動してしまった。この世には見えるものがあり、見えないものがあり、すべてのものに居場所があり、死があり、繋がっている。それは今でも変わっていないけど、忘れてたそれを思い出させてくれる漫画だった10巻で終わるのも区切りが良い。大好きな漫画なので是非読んで欲しい。 |