| 夜会 VOL.5~花の色はうつりにけりないたづらにわが身世にふるながめせし間に~ [DVD] 中島みゆき |
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定価:¥ 8,400 (税込み) 価格:¥ 7,140 (税込み) OFF:¥ 1,260円 ( 15 %)
メーカー:ヤマハミュージックコミュニケーションズ アーティスト:中島みゆき リリース:2000-11-22
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 7,030~ (税込み)
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曲リスト 1) どこにいても 2) 雨が空を捨てる日は 3) 家出 4) バス通り 5) 雨のテーマ 6) 笑わせるじゃないか 7) 人待ち歌 8) 信じ難いもの 9) サッポロスノーウィ 10) ノスタルジア 11) 船を出すのなら九月 12) 遍路 13) まつりばやし 14) 3分後に捨ててもいい 15) りばいばる 16) 二隻の舟 17) 雨月の使者 18) 孤独の肖像1st 19) 彼女の生き方 20) テキーラを飲みほして 21) たとえ世界が空から落ちても 22) くらやみ乙女 23) 愛よりも 24) 人待ち歌 25) 夜曲 26) インストゥルメンタル「人待ち歌」
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ユーザーレビュー 最も夜会「らしい」 (2004-12-01)
言葉の実験劇場。歌にいろんな顔をもたせることが、その一例。という意味では近年の「演劇」要素が強い作品に比べれば最も夜会「らしく」仕上がっているように感じる。が、内容自体は難しい。よ~く集中して歌の意味を考えなければなるまい。小野小町への敵対、とも言える本作は個人的には「夜会ベスト3」に入る。ぜひ、再演して下さらないだろうか・・・。 |
長さを感じさせない (2003-02-06)
上演時間の長さや、各章のパターン化にもかかわらず、作品として引き込まれました。みゆきさんの夜会のなかには社会問題を取り上げたものもありますが、私はこのような「純愛」もの(?)の方が楽しめますね。社会問題は数年後にはすでに問題ではなくなったりしますが、「愛」は永遠のテーマですから。最後の方で歌われる「人待ち歌」は短いですが、感涙ものです。 |
いやあ、大した人ですね、みゆき嬢は (2003-01-12)
前半はややテンポが遅い気もしますが、和服、お嬢系、妊婦、そしてスレンダーな怪盗など衣装も多彩。後半に向けての盛り上がりはすばらしい。歌唱力は大したものですし、みゆき嬢は身体を鍛えているのがよく分かる。好き嫌いの別れる「巻」ですが、私的には好みです。 |