| インフィニット アンディスカバリー 特典 サウンドトラックCD付き |
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定価:¥ 8,190 (税込み) 価格:¥ 7,088 (税込み) OFF:¥ 1,102円 ( 13 %)
メーカー:スクウェア・エニックス リリース:2008-09-11
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 5,500~ (税込み)
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レビュー 『スターオーシャン』シリーズや『ヴァルキリープロファイル』シリーズを手がけたトライエースが贈る新世代ファンタジーRPG。本作は、プレイヤーが何かを発見し、それにアクションを起こすことでプレイの幅が広がる「DISCOVERY&IMPACT」をメインコンセプトとしている。巨大オーガに追いかけられながらの脱出劇や、大津波のなかでの激闘など、バトルシチュエーションはどれも大規模で迫力のあるものばかりとなっている。戦闘は画面が切り替わることなく移動フィールド上でシームレスに展開。刻々と戦況が変化する中、素早い状況判断や行動選択が求められる「リアルタイムバトル」が採用されているので、つねに緊張感のある戦闘が楽しめる。
http://dol.dengeki.com/ |
こちらもお勧め
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ユーザーレビュー MMO好きには (2008-11-21)
いろいろと不満点が上がっていますが、MMO好きな方にはお勧めだと思います。◇主人公のみの操作について PTメンバーとのサブイベントをこなし、好感度を上げていくことで Yボタンによる回復などを優先的にしてくれる所などは、MMO的な要素であり 私としては好印象でした。◇ストーリーについて メインストーリーはやはり短いと感じました。 またそこまで深くないシナリオなので、次回はそこに期待です。 ただサブイベントを探し、こなす事により枝葉の部分で楽しめるのが良。◇セーブポイントについて 社会人が平日の就寝前に少し遊ぼうかと思うと、このポイントの少なさが ネックになるように感じました。 もう少しセーブポイントを多くしてもらえると、気軽に楽しめる分印象も 変わってくると思うので、そこがもったいないかな・・・。◇MAPなどの広さと移動について 広大なMAPなわりに、移動手段が少ないのですがそこもMMOに近い感覚であり 割り切れる人ならば、そこまで苦じゃないかと。 しかしながら、メインストーリーにボリュームをもたせたうえで 物語の中盤以降に、ワープなど移動方法が増えるようなシステムであれば もっと間口が広がったかなと・・・。残念に思えます。◇戦闘について 移動にもいえますが、シームレスを採用しているためロードも少なく それが戦闘にも反映されており、ストレスなく戦闘が可能です。 ただ戦闘はアクション要素が強いため、合う合わないがハッキリするかも。 また他の人も述べてますが、エフェクトが派手なため戦闘中画面が 見えにくいところも、次回の改善点としてあげておきます。ネガキャンなのか、スクエニに対する期待の大きさからなのか・・・糞ソフト呼ばわり&批評が多いのが気になり、私なりの意見を書き込みました。年末年始のお休みに、じっくり腰を据えて遊ぶARPGのひとつとして十分なゲームソフトだと思いますよ。(^^(今ならコンプリートガイドも出ているので、最初からやり込み要素も満喫し 寄り道しながら遊べるという利点もあるし) |
再挑戦 (2008-11-21)
一回挫折したものです。何人かの方がおっしゃってるようにフィールドはたしかにひろいです一回目はそれで挫折しましたでも、再挑戦して一回やってフィールドが広いのは覚悟でやっていきましたそしたら、このゲームのストーリーにやられました前はストーリーをよく見る前に終わってしまってたのでわかりませんでしたが、今回はストーリーを堪能できました。そしたら、フィールドの広さも歩く楽しさに変わりました。ストーリーは人それぞれだと思いますが僕ははまりました。エンディングもよかったです戦闘もアクションが的でよかったですとても楽しめました |
ビジュアルとテキストの剥離 (2008-11-13)
■システムやバトルに関してはまとまりに欠けるも要素は多く、エフェクトで状況が把握できなくなる派手さもご愛嬌、レベルもガンガン上がり実に爽快。グラフィックにも見所があるしローディングが極めて早いのも大きい長所。別のキャラも使ってみたい、と思わないでもないですが、連携して戦っているという臨場感は十分に味わえます。文句ないです。■それに比べシナリオの方はあまりにも・・・。敵対勢力の存在感(意義)がまったく希薄なため、正義を存分に振るうでもなく、イデオロギーの対立も起こらず。このせいか未曾有の大難関とそれを乗り越える躍動感というものが空洞化して単なる出来事となって迫ります。主役がある理由から冷酷な厭世観を抱えることになるくだりにはオッと目を引くが、それが物語の大勢を揺るがすかと思えば一晩慰められただけでケロッと回復する、これは拍子抜け。(大体このある理由のトリガーになる部分だって敵や動物の生い立ちや背景に鈍感な主人公のいつもの蛮行に比べれば別段珍しい事でもない)ヒロインが終始主体性のない主人公に好意を寄せる理由もクリア後の今もって解らず、やたらキツく当たるのも唐突で理解できない。何となくくっついてしまう男女のカジュアルなあの感じ・・と言われればそれもリアリティかと思いますが・・。この例に限らずですが、大抵のシーンにおいて既成の定型に対する無批判の同意が顕著に見られ、そんな好都合なのはNO!と言う気持ちが湧きました。一番引っかかるのは、オブジェクトの質感がいかに素晴らしくあろうと語りの大半を担うイベントムービーがお粗末な人形劇であること。意欲が削がれました。グラフィックが高精細なだけに演技の乏しさ、台詞の拙さ、カメラの単調さがそのギャップで異様に目立っている感じ。魅力あるキャラクターを作ったのなら一流の演出でクラクラさせて欲しいものです。全体像に納得できない部分が多すぎるとプレーが乱暴になってしまう、というのも久々に体験してしまいました。※infiniteとかlastとかfinalとか、日本の(スクエアの)RPGタイトルに極点を示すような表現が多いのはなぜでしょうか。ちょっと語彙貧困ではないですかね。 |