| 怒首領蜂大往生・ブラックレーベル EXTRA(発売日未定) 特典 攻略ガイドブック付き |
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定価:¥ 7,140 (税込み) 価格:¥ 5,712 (税込み) OFF:¥ 1,428円 ( 20 %)
メーカー:5pb. リリース:2011-01-01
発送可能時期など: 近日発売 予約可
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こちらもお勧め
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ユーザーレビュー 箱にシューティング増えるのは嬉しいけど (2009-01-10)
フルプライスで出すなら本家の某横STGのように高解像モード入れて欲しかったです。延期した分、完全移植を期待してます。 |
高い。 (2009-01-08)
古いゲームなので板売りしなくても斑鳩のように800ポイントで十分。業務用は何のハードを使っているか知らないが、絵が粗いし、アニメーションが手抜き。とにかく古い。世界観とか、キャラクターとか、ゲームのデザインとか以前の問題。あまり売れないからしょうがないと言えばそうだが2Dのゲームは、アニメーションはメタスラッグ、ストリートファイター3。綺麗さはギルティギアゼクスで止まってしまっている。メタスラ、スト3も絵は荒いが動きは凄い。家庭用がドリームキャストやゲームキューブの時代に出す業務用ゲームではない。メタルスラッグ3を見たゲームをしない父が「このゲーム画素数たらなくない」と言ったが、素人でもそう思うのに今どきCPシステムより粗い絵で新作を出す意味がない。今2Dのゲームを200万画素、メタルスラッグの作りこみ、ストリートファイター3の動きで作ったら間違いなく面白い物になるのが分かっているのになぜメーカーはこのレベルのグラフィックでゲームを出し続けるのか分からない。 |
第一印象:読めない 最終的影響:cave信者に (2008-12-29)
STGに全く興味が無かった自分に、シューターに目覚めるキッカケを与えたゲーム、・・はXBLAで配信されたトリガーハートエグゼリカなんですが、エグゼリカにハマった時に「STGで他に面白いゲームに触れてみたい」と思った矢先、・・斑鳩が発売しまして。おお!斑鳩神ゲーだ、と思ったその日に、「ケツイ&怒首領蜂大往生、xbox360にW移植決定!」と。まずcaveなんてメーカー聞いた事ありませんでしたし、画像見るだけではどういうゲームか理解出来ずそれ以前にまず読めませんでした。しかし、近くのゲーセンで虫姫さまふたりに数千円つぎ込んだ時点でcaveゲーの独特の面白さ(つまりは弾幕STGの面白さ)に気付き、時間料金制のゲーセンに運良く入っていた怒首領蜂大往生を長らく遊んでからは根っからのcave信者になったようです。・・・前置きが長くなりましたが、怒首領蜂大往生は神ゲーなわけです。当方あまり上手くないんで、難所だと下で弾幕を左右に避け、危なくなったらボム、のチキンプレイが基本なわけですが、それだけで凄い楽しいんです。敵を倒す楽しさより、大量の弾幕の中を生き残る。この爽快感は他ゲーでは味わえない、一種の麻薬のようなモノ。多くの箱○ユーザーが触れることを望むこの一本。この楽しさはやってみなければ分からない。・・なんだってそうだ。だからこそ、早く発売日が決まって欲しいのですが。 |